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FOR THE WORLD,
POLISH, PURE, SHARP.

Our Vision
人が喜ぶものづくり
昭和46年の創業当時から包丁研磨のみを追求

昭和46年の創業当時から
包丁研磨のみを追求

マルサ研磨巧業は、昭和46年の創業当時から、包丁研磨に特化し続けてきました。長年受け継がれてきた、手作業だからこそできる伝統技術を大切に、職人が一本一本丁寧に包丁を仕上げてきました。

職人の減少

職人の減少

ところがここ何年かは、安価な量産品が当たり前になり、切れ味が続かない包丁を使い捨てる時代になってしまいました。なぜ切れないのか?
それは原材料の問題だけではなく、職人の手作業が入っていない商品が増えてきたことも影響していると考えられます。

良いものを長く使う

良いものを長く使う

しかし近年、良いものを長く使いたいと思われる方が増えてきたように思います。そして今、私たちにできること、それは今まで守り続けてきた伝統技術を生かし、お客様と職人が直接繋がり、職人の手作業が入った良いものをたくさんの方に知っていただき、長く愛用していただくことだと考えています。

LogoMark
MARUSA SPIRIT
ロゴマーク

マルサがこだわるのは、1本1本に魂を込め大切に扱うこと。常にモノと真摯に向き合うことを約束する、シンプルでオリジナルなロゴマークです。

笑顔溢れる幸せな食事を

笑顔溢れる幸せな食事を

良く切れる包丁で料理の時間を楽しくし、楽しく作られた料理が
食べる人の笑顔を作る、そんな素敵な笑顔の輪を作るお手伝いが
できる会社でありたいと思っています。

笑顔溢れる幸せな食事を
PROFILE
株式会社 マルサ研磨巧業
代表取締役
猿渡 英昭
HIDEAKI SARUWATARI
1973年岐阜県美濃市出身。
17歳の時、高校中退。
建設業を経て、2000年に家業である包丁研磨の世界へ。
創業者の父、猿渡勉の元、包丁研磨を学び、切れ味の
良い包丁は何が違うのか探求。研ぎ職人の減少にも危
機感を覚え、職人の重要性をたくさんの人に知っても
らうため、2012年、オリジナルブランド「美濃英一作
宝長」を販売開始。2017年1月株式会社設立と同
時に、代表取締役就任。
高齢化で人口減少している美濃市に「職人の集まる村
を作る」というビジョンを掲げ、日々、美濃市の良さ、
包丁研磨の素晴らしさを発信している。

NEWS & BLOG

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商品情報

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